この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
変化するカラダ
第2章 マコトとの出会い
「サナちゃん、もうイっちゃったの?エッロい子だね」
マコトは楽しそうに笑うと、サナの脚を持ちピストンを早くする。
ガンガンサナを突き始めた。
「あっ!あっあっあっあっ!いやっ!だめっ!!」
「ああ!サナちゃん、そんな締めたらダメだよ!!」
サナはあまりの気持ち良さに飛んで行きそうになる。
サナがイきそうになる度に中が締まり、マコトもイきそうになるが必死に我慢した。
夜はこれからだ・・・
そうマコトは思っていた。
マコトはしばらく動きを止めて、落ち着くのを待つ。
サナがまだ欲しいのか、なんとか自分で腰を動かそうと頑張って動いている。
・・・この子は当たりだな。育てがいがありそうだ。
サナはマコトに気に入られたようだ。
マコトは楽しそうに笑うと、サナの脚を持ちピストンを早くする。
ガンガンサナを突き始めた。
「あっ!あっあっあっあっ!いやっ!だめっ!!」
「ああ!サナちゃん、そんな締めたらダメだよ!!」
サナはあまりの気持ち良さに飛んで行きそうになる。
サナがイきそうになる度に中が締まり、マコトもイきそうになるが必死に我慢した。
夜はこれからだ・・・
そうマコトは思っていた。
マコトはしばらく動きを止めて、落ち着くのを待つ。
サナがまだ欲しいのか、なんとか自分で腰を動かそうと頑張って動いている。
・・・この子は当たりだな。育てがいがありそうだ。
サナはマコトに気に入られたようだ。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


