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禁じられたメロディー
第3章 玲子先生にキスをする
「あぁっ、駄目よ」

ジャケットを開くと、ぱぁっとフレグランスのような香りが漂った。

同時に、玲子先生のフェロモンも香ってるような感じ?

そして現れたのが水色のブラウス。

それと、仰向けになっても尖っている玲子先生の胸!

いつも隠れていたジャケットの下って、こうなってたんだ!

僕は思わず玲子先生の胸に手を伸ばした。

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