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∪。△。)⊃☆ウエルカムペコリー夢ワールド
第46章 熱中シンドローム
人の顔をじろじろ見たりしないですが
彼等のあの存在感をビシバシ出してくる感じ……
 ̄▽ ̄)⊃
たぶん
娘とお母さん&お父さん
の三人ですNE☆
娘とお母さんは
かなりの巨漢でしかも
ど迫力でした
なんかもう
「あ、すいません」
て思わず言ってしまう様な 或いは
気圧されて何も言えないくらいの……です
娘「んもう~
ママやめて~恥ずかしいっ」
母「ホッホッホ~
いいじゃない~
てか、僻みでしょ、あんた!うふ~ん」
(母、隣の旦那にしなだれかかり腕に手をスリスリスリスリスリスリ)
ペコリーヌ目が点
。△。
娘「だ~か~ら!
恥ずかしいってば!」
……いや、娘よ、あなたがsoして騒ぐと
余計に目立つのだYO……
ママ「僻むな僻むな~☆うっふ~ん」
 ̄▽ ̄)ちなみに
旦那は無言でニコニコしておりました……が
延々と、このやり取りを目の前でやられてごらんなさい☆
どーしたらよいの私状態でしたNE☆
いや~
突っ込みどころ満載でしたNE
。△。)今思えば
あの男性と娘は実の親子ではなかったのかも
ママの愛人!?
; ̄▽ ̄)⊃
……
こんな構図から
物語を作る事もできそうですNE☆
いや~
色んな人たちがいて
面白いす
。△。)⊃
そういう訳で
こぼれてない話&
こぼれちゃった話でした☆

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