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禁断の快感
第2章 陥れる夫
アキさんの髪の匂い、肌の柔らかさ、
汗の香り、抱き心地、
全てを記憶して行きました。
どうした事でしょう、アキさんに
満足してもらいたいと思っている
からなのか射精感があるのに
射精を止めている事ができます。
私「アキさん、
四つん這いになって下さい」
ア「はい」
清楚な声です。
物凄く淫らな事をしても
清らかさを失わない女性の
ように感じました。
アキさんはまるで菩薩様です。
私の目には神々しい光を放って
いるように見えました。
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