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禁断の快感
第3章 単身赴任中の秘なる楽しみ
数分間、そのままの状態で
ピストン運動が繰り返されて
由美子さんは何かを堪えているような
喘ぎ声をあげていました。

男「御主人に電話で
今の状況を教えてあげて下さい」

電話を渡す男。

電話をかける由美子さん。

女「もしもし、うん、入れてます。
あ、はい、正常位です。
はい、気持ちいいです。
え、バックですか、はい」

電話を外して

女「バックでして頂けますか」

由美子さんが四つん這いになります。

カメラはハンディに替わり
挿入されていく様を映しました。

女「う、あ、アハぁ~~、ぁぁぁ、
はぁ~~。入れて頂きました。
はい、生です。
え、そうですね。
ゴムを着けている時よりも
気持ちが良いです」
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