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禁断の快感
第3章 単身赴任中の秘なる楽しみ
ピストン運動を映しながらも
電話の会話が続きます。

女「はい、嫌ではないです。
この人は良い人です。
優しいですし、力強いです。
あ、あ、あ、あぁ~~。
そうですね。
少し大きいように感じます。
あ、あ、あ、あ、気持ちいい~~~、
・・・代わります」

そう言って由美子さんは
後ろの男に携帯を渡しました。

男「はい、○○です」

男の名前の部分はピーが入りました。

男「気持ちいいですよ。
それに可愛らしいし、
清純で清楚で、
こんな女性と
生SEXできるなんて最高ですよ。
ありがとうございます。
あ、はい、任せて下さい」

電話を由美子さんに
渡しているようです。

女「私です。
そうですか、私も嬉しいです。
では、またあとで」
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