この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
禁断の快感
第3章 単身赴任中の秘なる楽しみ
カメラは上にあがって行って
斜め前方から全身を映す。
脚を広げたまま両手で
乳房を隠すように組んでいる瑠美さん。
画面は瑠美さんの顔に近づく。
目を瞑って快いまどろみを
享受している表情。
男「満足した?」
女「うん、とても気持ち良かった。
今さっき私、主人を裏切ったのに
その事を忘れてた」
男「それで良いんだよ。
今をこの瞬間を大切にすれば。
自分の人生なんだから」
女「何だか不思議、
これって完全に浮気よね。
でも、返って主人の存在が
近くなったような気がする」
男「同じ立場に近づいたんだよ。
もう少しで旦那さんの事を
対等の立場で見られるように
なると思うよ。
今の気分は、どう?」
斜め前方から全身を映す。
脚を広げたまま両手で
乳房を隠すように組んでいる瑠美さん。
画面は瑠美さんの顔に近づく。
目を瞑って快いまどろみを
享受している表情。
男「満足した?」
女「うん、とても気持ち良かった。
今さっき私、主人を裏切ったのに
その事を忘れてた」
男「それで良いんだよ。
今をこの瞬間を大切にすれば。
自分の人生なんだから」
女「何だか不思議、
これって完全に浮気よね。
でも、返って主人の存在が
近くなったような気がする」
男「同じ立場に近づいたんだよ。
もう少しで旦那さんの事を
対等の立場で見られるように
なると思うよ。
今の気分は、どう?」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


