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禁断の快感
第3章 単身赴任中の秘なる楽しみ
男「早くかけ直しなよ」
女「うん。
この状態だと疲れちゃうから
正常位にして」
一旦抜いて正常位で入れ直す男。
電話をかける瑠美さん。
女「もしもし、私、ちょっと
気分が悪くなったから、うん、
ちょっと飲み過ぎちゃったから、
今?うん、みんなまだ
帰って来てないよ。
でね、お酒のせいかな?
ちょっとエッチっぽい気分。
でね、テレフォンSEXしてみない?
帰ってきたら?
う~んとね、別に誤魔化せるよ。
逆に帰って来るかどうかって
思いながらの方がドキドキだよ。
こんな状況で出来るのなんて
滅多にないよ。チャンスだよ」
女「うん。
この状態だと疲れちゃうから
正常位にして」
一旦抜いて正常位で入れ直す男。
電話をかける瑠美さん。
女「もしもし、私、ちょっと
気分が悪くなったから、うん、
ちょっと飲み過ぎちゃったから、
今?うん、みんなまだ
帰って来てないよ。
でね、お酒のせいかな?
ちょっとエッチっぽい気分。
でね、テレフォンSEXしてみない?
帰ってきたら?
う~んとね、別に誤魔化せるよ。
逆に帰って来るかどうかって
思いながらの方がドキドキだよ。
こんな状況で出来るのなんて
滅多にないよ。チャンスだよ」

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