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禁断の快感
第4章 単身赴任中の妻との楽しみ

乳首を甘噛みや指で転がし
息を吹きかけます。
上に上がって行って喉や首筋、
耳に息を吹きかけ舌で愛撫しました。
妻は慎ましやかな喘ぎ声を上げています。
背中に手を回して抱きしめて
唇を合わせました。
絡み合う舌と舌。
懐かしい唾液の香りと味。
理恵だ、これが理恵だ。
私「理恵が大好きだ」囁きました。
妻も「私も高君が好き!大好き!!」
と言ってくれました。
抱擁を外して理恵をM字にさせます。
クンニをしました。
形の良い陰毛。
頬ずりをしました。
理恵の匂い、
慣れ親しんだ理恵の匂い、
大好きな匂いです。
妻「ぁ~、、、あぁ~~、、、」
押し殺した喘ぎ声。
息を吹きかけます。
上に上がって行って喉や首筋、
耳に息を吹きかけ舌で愛撫しました。
妻は慎ましやかな喘ぎ声を上げています。
背中に手を回して抱きしめて
唇を合わせました。
絡み合う舌と舌。
懐かしい唾液の香りと味。
理恵だ、これが理恵だ。
私「理恵が大好きだ」囁きました。
妻も「私も高君が好き!大好き!!」
と言ってくれました。
抱擁を外して理恵をM字にさせます。
クンニをしました。
形の良い陰毛。
頬ずりをしました。
理恵の匂い、
慣れ親しんだ理恵の匂い、
大好きな匂いです。
妻「ぁ~、、、あぁ~~、、、」
押し殺した喘ぎ声。

