この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
禁断の快感
第4章 単身赴任中の妻との楽しみ

妻がお金と品物を持ってレジへ行きます。
代金を渡して品物を受け取っていました。
すると目で合図を送って
店の外へ出て行きます。
5分後、戻って来ました。
何食わぬ顔でリモコンを渡してきます。
私はそのリモコンを受け取り
ズボンのポケットに入れました。
私は表情を変えずにスイッチを入れます。
一瞬、ニコっと笑った妻でした。
鈍い振動音が聴こえてきます。
30歳過ぎぐらいの男性店員は
私たちが何をしているのかは
分かったいたと思われますが
ポーカーフェイスです。
他のお客さんも
素知らぬふりをしていましたが
たぶん気付いていたでしょう。
数人いた男性客たちは
急にソワソワしだしました。
カップルの女性客は息をひそめて
私達をチラ見しています。
店を出る時、レジを横切ると
「ありがとうございました。
又のお越しをお待ちしています」
「ありがとうございました」
この言葉は品物を購入したお礼
と言うよりも私達の行為に対する
感謝だと思えるような響きでした。
代金を渡して品物を受け取っていました。
すると目で合図を送って
店の外へ出て行きます。
5分後、戻って来ました。
何食わぬ顔でリモコンを渡してきます。
私はそのリモコンを受け取り
ズボンのポケットに入れました。
私は表情を変えずにスイッチを入れます。
一瞬、ニコっと笑った妻でした。
鈍い振動音が聴こえてきます。
30歳過ぎぐらいの男性店員は
私たちが何をしているのかは
分かったいたと思われますが
ポーカーフェイスです。
他のお客さんも
素知らぬふりをしていましたが
たぶん気付いていたでしょう。
数人いた男性客たちは
急にソワソワしだしました。
カップルの女性客は息をひそめて
私達をチラ見しています。
店を出る時、レジを横切ると
「ありがとうございました。
又のお越しをお待ちしています」
「ありがとうございました」
この言葉は品物を購入したお礼
と言うよりも私達の行為に対する
感謝だと思えるような響きでした。

