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ときめきに誘われて
第5章 単身赴任夫の一時帰国後の私達
私「おかずはどうしてたの?
やっぱり無料のアダルトサイト?」
夫「そうだな。
それもそうなんだけど、
おかずはやっぱり理恵だよ。
最近は特に」
私「私~?
1000回もSEXしてるんだよ。
ある意味、知り尽くされているから~、…。
それなのに、おかずになるの?」
夫「普通ではね」
難しいという意味です。
私「普通ではって、どういう事?」
夫「おかずとして理恵の顔とか胸とか
オマンコとかを想像するって普通だろ。
SEXしている所を思い浮かべるのも
普通だよな?」
私「と、いう事はそうじゃない
シチュエーションって事?」
夫「うん。
理恵が浮気している妄想とか」
私自身、実際にしている事なんですが、
この時の会話ではそういう事実は
全く認識していませんでした。
つまり、私の気持ちの中に
浮気をしているという事実は
無かったのです。
やっぱり無料のアダルトサイト?」
夫「そうだな。
それもそうなんだけど、
おかずはやっぱり理恵だよ。
最近は特に」
私「私~?
1000回もSEXしてるんだよ。
ある意味、知り尽くされているから~、…。
それなのに、おかずになるの?」
夫「普通ではね」
難しいという意味です。
私「普通ではって、どういう事?」
夫「おかずとして理恵の顔とか胸とか
オマンコとかを想像するって普通だろ。
SEXしている所を思い浮かべるのも
普通だよな?」
私「と、いう事はそうじゃない
シチュエーションって事?」
夫「うん。
理恵が浮気している妄想とか」
私自身、実際にしている事なんですが、
この時の会話ではそういう事実は
全く認識していませんでした。
つまり、私の気持ちの中に
浮気をしているという事実は
無かったのです。

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