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ときめきに誘われて
第5章 単身赴任夫の一時帰国後の私達
私「それって
逆のパターンはないの?
奥さんが御主人に
浮気してきてっていうの」
夫「理恵はどう思う?」
私「絶対に有り得ないと思うわ。
旦那さんが浮気する事を喜ぶ女の人って
いないと思う。
私に置き換えると
高君に浮気して欲しいとは
絶対に思わないもの。
絶対に!」
自分はしているくせによく言うよと
内心思いながらも主人が私以外の女性と
SEXする事は絶対に嫌です。
夫「そうだよな~」
私「でも、高君も男だからやっぱり
私以外の女の人としたいって思う時が
あるんじゃないかって思う事があるよ」
と言うと、すかさず主人は否定しました。
夫「絶対にないよ」
私「聞いて。
今は離れ離れになっているんだから
相手の行動が100%見える訳じゃ
ないじゃない?」
夫「まぁ、そうだよな」
四つん這いで繋がりながらの会話です。
膣内に夫のペニスを
腰に手の温もりを感じながら。
逆のパターンはないの?
奥さんが御主人に
浮気してきてっていうの」
夫「理恵はどう思う?」
私「絶対に有り得ないと思うわ。
旦那さんが浮気する事を喜ぶ女の人って
いないと思う。
私に置き換えると
高君に浮気して欲しいとは
絶対に思わないもの。
絶対に!」
自分はしているくせによく言うよと
内心思いながらも主人が私以外の女性と
SEXする事は絶対に嫌です。
夫「そうだよな~」
私「でも、高君も男だからやっぱり
私以外の女の人としたいって思う時が
あるんじゃないかって思う事があるよ」
と言うと、すかさず主人は否定しました。
夫「絶対にないよ」
私「聞いて。
今は離れ離れになっているんだから
相手の行動が100%見える訳じゃ
ないじゃない?」
夫「まぁ、そうだよな」
四つん這いで繋がりながらの会話です。
膣内に夫のペニスを
腰に手の温もりを感じながら。

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