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ときめきに誘われて
第5章 単身赴任夫の一時帰国後の私達
私「期待しててね。
メールでイカせてあげるから」

ツプ、ツプ、チュポ、チュプ、チュポ。

夫「その前に今、イカせて欲しい」

そうだよね。

頷いて口を外します。

パンティーを脱いで
リモコンバイブを取り外し
ウエットティッシュで拭いて
巾着袋に入れました。

車を降りてワンピースとスリップを
腰の上に捲り上げて細いベルトで留めて
助手席のソファーに手を付いて
お尻を後ろに突き出します。

主人が運転席から下りて
ドアを閉めて助手席側へ回り
私の突き出されたお尻に取り付き、
穴にペニスを宛がい挿し入れました。

夫「今、他人に見つかったら
通報されるかな?」

私「それは無いんじゃない?
こんな所に来る人って
お互い様だから。
逆に知り合いになって
お互いに見せあっちゃったりして」

クチョ、クチョ、クチョ、クチョ。

微かに淫靡な音がしていました。
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