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ときめきに誘われて
第5章 単身赴任夫の一時帰国後の私達
今、私は高君と繋がっている心も身体も、
そう思うだけで安らかな気持ちになりました。

やっぱり高君と結婚して良かったです。

しみじみ、そう思っていました。

しばらくして主人が身体を離します。

私は空かさず振り向いてしゃがみ、
お掃除フェラをしました。

下着を穿いていませんが
膣からは精液は垂れていないようです。

午前中も注いでもらっているので
量的に少なかったからかも知れません。

お掃除フェラが済んだので
主人にズボンを渡します。

私はナプキンを敷いて下着を着けました。

2人とも車に乗り込みましたが
停車したまま少し話しました。

クーラーが効いて
火照っていた身体が落ち着いてきます。

夫「妊娠してたらナシになっちゃうって
思うんだけどピアスって何処にするの?」

私「先ずは耳ね。
左右に2つずつしよって思ってる。
これは妊娠してもするつもり」
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