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ときめきに誘われて
第5章 単身赴任夫の一時帰国後の私達
私「覗いてる人はそれが目的だから
OKじゃないの?高君的には?」
夫「まぁ~、そうだけど。
理恵は良いのか?
他人に見られても?」
私「想像している分には良いんじゃない?
実際にするかどうかは別として」
夫「そうだけど、する気、満々
みたいじゃないか理恵は」
私「本気でそう思わないと
楽しくないんじゃない?」
夫「そうかもね?
いや、その通りだね」
こういう会話は楽しいです。
でも、主人だから
乗ってくれるんだと思います。
お互いの性格や考え方を
熟知していますから。
更に今回、主人の単身赴任で
お互いのもとから離れた事によって
新鮮な気持ちになれて
恋人時代の初々しい感覚が蘇ってきました。
またドキドキの恋愛を体験できそうな、
そんな予感がしてきます。
私「そろそろ子供達を
迎えに行っても良い時間帯じゃない?」
OKじゃないの?高君的には?」
夫「まぁ~、そうだけど。
理恵は良いのか?
他人に見られても?」
私「想像している分には良いんじゃない?
実際にするかどうかは別として」
夫「そうだけど、する気、満々
みたいじゃないか理恵は」
私「本気でそう思わないと
楽しくないんじゃない?」
夫「そうかもね?
いや、その通りだね」
こういう会話は楽しいです。
でも、主人だから
乗ってくれるんだと思います。
お互いの性格や考え方を
熟知していますから。
更に今回、主人の単身赴任で
お互いのもとから離れた事によって
新鮮な気持ちになれて
恋人時代の初々しい感覚が蘇ってきました。
またドキドキの恋愛を体験できそうな、
そんな予感がしてきます。
私「そろそろ子供達を
迎えに行っても良い時間帯じゃない?」

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