この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
ときめきに誘われて
第3章 夫が単身赴任中の秘なる楽しみ
男「じゃ~、俺のも
アップするから~」
私「待って!それはいいって!!」と
拒否するつもりで打ったのに、変換すると
私「待って!それは良いって!!」と
肯定の意味ともとれる表記に
なってしまいました。
慌てて否定の言葉を打とうとしたら
男「『良い』んでしょ!」
そうコメントして直ぐに
男性器の画像がアップされました。
いきなり過ぎて超ビックリしましたが
目が点、視線が釘付けになってしまいました。
結構、大きそうです。
画像なので何とも言えませんが
主人のモノよりはかなり
大きいように思いました。
これを入れられたら私・・・。
そのシーンを妄想してしまいました。
アップするから~」
私「待って!それはいいって!!」と
拒否するつもりで打ったのに、変換すると
私「待って!それは良いって!!」と
肯定の意味ともとれる表記に
なってしまいました。
慌てて否定の言葉を打とうとしたら
男「『良い』んでしょ!」
そうコメントして直ぐに
男性器の画像がアップされました。
いきなり過ぎて超ビックリしましたが
目が点、視線が釘付けになってしまいました。
結構、大きそうです。
画像なので何とも言えませんが
主人のモノよりはかなり
大きいように思いました。
これを入れられたら私・・・。
そのシーンを妄想してしまいました。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


