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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事

オナニーに没頭している私、
目を閉じたまま、その世界に
入り込んでいました。
私とカズさんの結合部分に
近寄って繁々と見る主人。
息を吹きかけてきます。
息を吹きかけられて
ゾクゾク感が立ち上がって
身体全体に痺れが広がっていきました。
「あなた」呼ぶと「なんだい?」と返答。
「こっちに来て」
「わかった」
目の前に主人のペニス。
上体を起こして咥えました。
懐かしい感触。
やっぱり私は主人を愛しているんだ
という実感が湧いてきました。
指の動きに強弱をつけて
快感を貪り続けます。
オマンコにカズさん、
口に主人、2本のペニスに貫かれた私。
頭の中の情景です。
目を閉じたまま、その世界に
入り込んでいました。
私とカズさんの結合部分に
近寄って繁々と見る主人。
息を吹きかけてきます。
息を吹きかけられて
ゾクゾク感が立ち上がって
身体全体に痺れが広がっていきました。
「あなた」呼ぶと「なんだい?」と返答。
「こっちに来て」
「わかった」
目の前に主人のペニス。
上体を起こして咥えました。
懐かしい感触。
やっぱり私は主人を愛しているんだ
という実感が湧いてきました。
指の動きに強弱をつけて
快感を貪り続けます。
オマンコにカズさん、
口に主人、2本のペニスに貫かれた私。
頭の中の情景です。

