この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
妹とやっちゃった件
第1章 妹に中出ししちゃったね!

なんとか笑みをつくる。
俺に心配させないためだろう。
「えへへ・・・お兄ちゃんの"はじめて"もらっちゃった」
その笑顔は本物であった。
愛しい。痛さを我慢してまで俺を迎えてくれる。
「我慢できないくらい痛くなったら言うんだぞ」
「大丈夫だってば・・・でも・・・お兄ちゃんは優しいから好き」
その言葉を聞き届けると、俺は本能のままに腰を動かす。
窮屈で狭いそこで擦れる快感。
やはりまだ痛いのだろう。激しくするほど狭くなる妹の膣内は、痛いと叫ぶことを代弁しているかのように、激しく動く度にキツく締まる。
しかし、もっと上へ。上へ行きたい。由奈も望んでいるはずだ。
「あっあああっああっあん!」
この景色。
きしむベッド。
妹は陰部を露出させ、
兄はチャックを開き、ペニスを取り出し 、
下半身を寄せ合い、
喘ぎ声をあげるこの光景。
妹と一つになっている。
「んっんっんっ!」
「お兄ちゃん・・・っ!」
「んっんっあんっあっあっあん!」
妹の発する一つ一つの言葉が俺を興奮させる。
ダメだっていうことは、わかっているのに
俺は由奈が愛しい、その全てが全部欲しい!
俺は無心で腰を振り続けた。
「ハッハッ・・・イキそうだ由奈ッ」
「いいよ!んっんっ中に出してっ!んっ欲しいっ欲しいっお兄ちゃんのせいしっ!んっんっあっあんっ・・・お兄ちゃんのせいしちょうだいぃぃっ!」
「中に出すぞっ!!」
腰の動きを加速させる。
喘ぎ声も大きくなる。
「あんっあんっあんっ!あっああああっ!!」
俺に心配させないためだろう。
「えへへ・・・お兄ちゃんの"はじめて"もらっちゃった」
その笑顔は本物であった。
愛しい。痛さを我慢してまで俺を迎えてくれる。
「我慢できないくらい痛くなったら言うんだぞ」
「大丈夫だってば・・・でも・・・お兄ちゃんは優しいから好き」
その言葉を聞き届けると、俺は本能のままに腰を動かす。
窮屈で狭いそこで擦れる快感。
やはりまだ痛いのだろう。激しくするほど狭くなる妹の膣内は、痛いと叫ぶことを代弁しているかのように、激しく動く度にキツく締まる。
しかし、もっと上へ。上へ行きたい。由奈も望んでいるはずだ。
「あっあああっああっあん!」
この景色。
きしむベッド。
妹は陰部を露出させ、
兄はチャックを開き、ペニスを取り出し 、
下半身を寄せ合い、
喘ぎ声をあげるこの光景。
妹と一つになっている。
「んっんっんっ!」
「お兄ちゃん・・・っ!」
「んっんっあんっあっあっあん!」
妹の発する一つ一つの言葉が俺を興奮させる。
ダメだっていうことは、わかっているのに
俺は由奈が愛しい、その全てが全部欲しい!
俺は無心で腰を振り続けた。
「ハッハッ・・・イキそうだ由奈ッ」
「いいよ!んっんっ中に出してっ!んっ欲しいっ欲しいっお兄ちゃんのせいしっ!んっんっあっあんっ・・・お兄ちゃんのせいしちょうだいぃぃっ!」
「中に出すぞっ!!」
腰の動きを加速させる。
喘ぎ声も大きくなる。
「あんっあんっあんっ!あっああああっ!!」

