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自慰識過剰なお年頃
第13章 『真弥の事件簿』の原作
中学3年生ともなると宿題が多い〜
早く終わらせようと机にかじりついてるんだけど
気分が乗らないよ〜
ノートの上を走る筈のペンは鼻の下に挟まったり、指の間に挟んでクルクル回したり、頭を搔いてみたり…膝小僧をコンコン叩いたり、太ももの内側をコソコソしてみたり
そこから這い上がってスカートの中を進む
パンツのゴムに当たると縁に沿って上へ下へ

パンツの上を進んで、真ん中辺りを上下にコソコソ動かす…
少しずつ下へ下へ…ゾクッとする地点まで

小学6年生の頃、ココを弄ると気持ち良くなる事を知ったし
中学生になるとそれが自慰とかオナニーとかひとりエッチという行為だと知った
凄く後ろめたく思ってたけど2年生にもなると習慣化していて、最近は楽しみの1つになってきた…
ペンの後ろの丸くなっている部分で少し力を込めてソコを上下に擦るとお尻の方からゾワゾワした感じが湧いてくる
もう少し力を入れているとソコの所がキュッとする
だんだん力が入っていくとジュワッとしてくる
ペンの後ろが沈むように綿のパンツに縦のスジを描く
スジの上の方にクリクリが膨らんできて、そこを弾くと
「あんっ」
って声が出ちゃう程気持ちイイの♡
「あ、あん、あんっ…」
もちろんココも気持ちイイんだけどぉ
最近はその下の方にペンを立ててギューっと押し込むのも好き♡
柔らかくなって、お汁も湧いてパンツが濡れてくるとギューっと押し付けてグリグリする
「あっあぁっ…やんっ」
身体の奥から気持ち良さが湧いてくるのぉ♡
ヌプヌプと押し込み押し返され

もう少し奥、もう少し中の方

もどかしくなり
ペンをパンツの脇から差し込んで柔らかくなったヒダへ押し付け、湧いているヌルヌルをよく絡め付ける
左手でクロッチを寄せて、ペンを立て、ゆっくりと沈めていく
「…ん…くぅ…」
全身にゾワゾワが走る
「あっ…あ…」
グリップ部分まで入れたらゆっくりと引き出す…抜ける前にまた入れていく
ソコの口を出入りするのとナカをコソコソするのが気持ちヨクなってきたの
去年から指を入れるようになったけど、ちょっとやりにくくて…ペンの方が細いけど動かしやすくて最近はペンが多いかな
パンツが邪魔だわ…お尻を片方ずつ浮かせてパンツを膝まで下ろし右だけ脱いだ
ペンだとストロークも長いし速くもできて
「ああん、あんあん、ああっ…」
全身の力が抜けて机に伏せた
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