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自慰識過剰なお年頃
第13章 『真弥の事件簿』の原作
玄関前で待っていた佳奈と千美の家へ歩いて行く
いつもの他愛の無い話をして平生を装っているけどアソコが気になる
佳奈みたくスカート丈を短くしていない規定の膝丈だからまだ安心だけど、ノーパンだからスースーして尚更気になっちゃうよぉ〜
歩いていると挟まっているペンがコリコリするし、ナカにも擦れてる…
おまけにこんな、オナニーしたままノーパンでアソコにペンを入れて外を歩いているなんて恥ずかしくて
なんだか身体が火照ってくるし
アソコが感じてきちゃう…
あっ…もう…
「…ダメ〜」
っと道端にしゃがみ込んだ
「ど、どうしたの?真弥大丈夫?」
佳奈はびっくりしてすぐに寄り添ってくれた
良い友達…
「…あ、あのね…実は…」
ヒソヒソと佳奈に今の状況を耳打ちした
「…えっそうなの?そりゃ大変…ちょっとこっち…歩ける?」
佳奈はすぐ傍にあった公園のトイレに誘導してくれて2人で個室に入る
「…とりあえず見せて」
佳奈は私の前にしゃがみ込んだ
「…」
親友とは言え恥ずかしかったけど
ソロソロとスカートの前を捲り上げた
「…あーなるほど…」
「あ!」
佳奈もペンの先を摘もうとしたけどダメみたい…振動がナカに伝わって思わず声が出た
「…じゃあ、ここに足乗せて…」
佳奈は私の右足を便器の上へ乗せるように促した
う〜ん、お股がパックリ開いて恥ずかしいよぉ~
「じっとしててね…」
そこへ佳奈顔が近づいてくる
もうソコに佳奈の息が当る
「…あっ」
佳奈が私のお股を手で開いて
アソコに温かくて柔らかくて濡れたものが触る
佳奈の舌?!
それはペン先の周りを周回してヒダの間をレロレロする
「ん…」
気持ち良い
佳奈がレロレロしながらお股をさらに開くとアソコもパクっと開いた(感じがした)
その内側をなぞるように舌が周回し
上の方の一点を舐め上げられると
「ひゃっ!」
身体中がビクビクッと震える
「ん〜…はぁん」
ソコをレロレロされると蕩けそうになる
「あっ、あっ、いっ」
チュパチュパ吸われて膝がガクガクしてきたよ〜
歯先で甘噛みされると電気がビリビリ走って「ダ、ダメ〜…」
頭が真っ白になった…
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