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刺激的な毎日
第3章 家庭教師
『…はぁっ、ちょっとこれだけ脱ぐわね』
熱いため息が大きくもれてしまった。
雰囲気がまずくなるまえに話を変えようとスーツのジャケットを脱ぐ。
…だが、それが失敗だった。
ユキトくんの目が点になる。
なぜかと思い視線の先に目をやると、ワイシャツが汗でビッショリになり乳首が透けていた。
…そういえば今朝、ユウキとエッチしてから時間が無くて慌ててたせいでブラジャーするの忘れてたんだ!
急いで胸を隠そうとするもユキトくんに両手を掴まれる。
『先生、僕のこと誘ってたんですね』
『ち、違っ…』
『ウソつき。チエ先生、エッチの仕方教えてください』
そう言うとチュッと頬にキスをされた。
まるで学生のころに戻ったようなピュアなキスだったので不覚にもときめいてしまった。
熱いため息が大きくもれてしまった。
雰囲気がまずくなるまえに話を変えようとスーツのジャケットを脱ぐ。
…だが、それが失敗だった。
ユキトくんの目が点になる。
なぜかと思い視線の先に目をやると、ワイシャツが汗でビッショリになり乳首が透けていた。
…そういえば今朝、ユウキとエッチしてから時間が無くて慌ててたせいでブラジャーするの忘れてたんだ!
急いで胸を隠そうとするもユキトくんに両手を掴まれる。
『先生、僕のこと誘ってたんですね』
『ち、違っ…』
『ウソつき。チエ先生、エッチの仕方教えてください』
そう言うとチュッと頬にキスをされた。
まるで学生のころに戻ったようなピュアなキスだったので不覚にもときめいてしまった。

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