好きです。
どちらかが冴えないとかじゃなくて、2人とも魅力的って所が作者様らしいです☆
ストーリー後半、親友に昌宏と一緒に居る所を見られた事は、ある意味浮かれていたとも取れますが、いつか終わりがくる。と分かっていたから用心してなかったのかな?と。
昌宏と一晩過ごしたいと思った依子の気持ち、分かります。
一種の賭けをしたかったんですよね。
踏ん切りをつける為に。
悟志はうっすら勘づいてるのかな?と私は思ったんですが。。。
12章の、余韻が残る終わり方、良いです(^-^)
この作品は18歳未満閲覧禁止です

ドラスティックな恋をして
レビュー
[評価]
★★★★★
[評価]
★★★★★
どの登場人物に感情移入するかで、レビュー内容が違ってくる作品ですね。
私は、主人公の依子の気持ちになって読みました!
依子の揺れる女心を上手く描写されてます~。
イイ男で自信満々、自由気ままに生きていて、しかも高校時代の同級生(好きだった?)を思い出させるような人に出会ったら、過ちを犯してしまう依子に、同情してしまいます。
ただ、昌宏は今しか見ていなくて、離婚させてまで付き合いを続ける気が無い。
ここが、今まで結婚に至らなかった昌宏自身のネックになる部分じゃないでしょうか?
昌宏だけじゃなくて、悟志の穏やかさや、心の広さ、意外と行動的な所など、悟志も魅力的に描写されていて、こういう所も
私は、主人公の依子の気持ちになって読みました!
依子の揺れる女心を上手く描写されてます~。
イイ男で自信満々、自由気ままに生きていて、しかも高校時代の同級生(好きだった?)を思い出させるような人に出会ったら、過ちを犯してしまう依子に、同情してしまいます。
ただ、昌宏は今しか見ていなくて、離婚させてまで付き合いを続ける気が無い。
ここが、今まで結婚に至らなかった昌宏自身のネックになる部分じゃないでしょうか?
昌宏だけじゃなくて、悟志の穏やかさや、心の広さ、意外と行動的な所など、悟志も魅力的に描写されていて、こういう所も
[評価]
★★★★★
ドキドキ♪ハラハラ♪良いラストシーンに纏めていますね\(^ー^)/
[評価]
★★★★
完結、お疲れ様でした。
お話の結末に関して言えば、安心はしましたが、私自身の心情的な感想を言わせてもらうとウ~ンと感じました。
お友達に見付った時点で何故サヨナラしなかったのか?
何故、見付っても尚カレと一晩過ごすことにしたのか?
私自身、とても残念な気持ちになったのは、「あの夜旦那さんからの電話で仕方なく」という印象を私は受けました。
また、その後の依子さんの心情と旦那さんとのやりとりでの依子さんの心情が「守るべき人は」とか「支えるべき相手」または、「するべき」というフレーズに残念なけじめの着け方だなと私自身感じました。
旦那さんへの愛を再確認するシーンが欲しかったなと思いました。
お話の結末に関して言えば、安心はしましたが、私自身の心情的な感想を言わせてもらうとウ~ンと感じました。
お友達に見付った時点で何故サヨナラしなかったのか?
何故、見付っても尚カレと一晩過ごすことにしたのか?
私自身、とても残念な気持ちになったのは、「あの夜旦那さんからの電話で仕方なく」という印象を私は受けました。
また、その後の依子さんの心情と旦那さんとのやりとりでの依子さんの心情が「守るべき人は」とか「支えるべき相手」または、「するべき」というフレーズに残念なけじめの着け方だなと私自身感じました。
旦那さんへの愛を再確認するシーンが欲しかったなと思いました。
[評価]
★★★★★
完結お疲れ様でした。
不倫は当然いけないことですが、大人な物語として楽しませていただきました。心が静かに波打つ感覚でした。
流花さん、これからも応援しています。落ち着いた大人な作品期待しています。
不倫は当然いけないことですが、大人な物語として楽しませていただきました。心が静かに波打つ感覚でした。
流花さん、これからも応援しています。落ち着いた大人な作品期待しています。
[評価]
★★★
私的には、ちょっと....というストーリーなのが残念ですが。
私が捻くれ者だからかもですが、これじゃ旦那さん(悟志)がかわいそうという感情移入をしてしまいます。
まだ物語が途中なので、結末がどうなのかは分かりませんが....読んでいて切なくなります。
依子さんの心のベクトル、旦那さんに戻るのか昌宏さんと繋がりつつ...って感じで過ごすのか、興味を持って更新を待ちたいなぁと思います。
私が捻くれ者だからかもですが、これじゃ旦那さん(悟志)がかわいそうという感情移入をしてしまいます。
まだ物語が途中なので、結末がどうなのかは分かりませんが....読んでいて切なくなります。
依子さんの心のベクトル、旦那さんに戻るのか昌宏さんと繋がりつつ...って感じで過ごすのか、興味を持って更新を待ちたいなぁと思います。
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