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義弟君登場
公開始めて数日……やっと義弟君を登場させられました。
なるべく早めにあらすじ展開までは書き進めよう!と意気込んだはいいものの、なんだかいらん話をごちゃごちゃと織り混ぜてしまい、本題に中々突入出来ず。
作者である私でさえこの先の展開を見失い、途中詰まってしまいました。
同じように混乱されてしまった読者様もいらっしゃったのではないでしょうか?
もしそうであったならば、作者が至らないばかりに申し訳ありませんm(_ _;)m
キャラクターである彼らの背景、つまりは舞台設定を描こうと頭を捻りながら書き綴っていたのですが、結果的に無理やり押し込んだ感も否めません…。読者様には重ね重ねすいません。
こんな私の書く【監禁執愛(略】ですが、お手に取って下さった読者様。
そして途中で見捨てず、本棚に置いてくださる全ての皆様にこの場を借りてお礼を。
ありがとうございます(^^*)
ここからはようやくご登場となった義弟君により、物語が動き始める訳ですが――ゆっくり気長にお付き合いくださいね。
余談になりますが、実はつい昨日から風邪を引いていました。
久しぶりに38度以上という高熱を出しまして、脳内クラッシュ状態でしたが……熱が引いた途端に何故か無性に書きたくなってしまって。
遅筆な私にしては調子の良い滑り出しになりました。
不幸中の幸い、とでも言うべきなのでしょうか。
寒暖差が激しいこの頃。
皆さんも体調管理には十二分に気を付けて下さいね。
なるべく早めにあらすじ展開までは書き進めよう!と意気込んだはいいものの、なんだかいらん話をごちゃごちゃと織り混ぜてしまい、本題に中々突入出来ず。
作者である私でさえこの先の展開を見失い、途中詰まってしまいました。
同じように混乱されてしまった読者様もいらっしゃったのではないでしょうか?
もしそうであったならば、作者が至らないばかりに申し訳ありませんm(_ _;)m
キャラクターである彼らの背景、つまりは舞台設定を描こうと頭を捻りながら書き綴っていたのですが、結果的に無理やり押し込んだ感も否めません…。読者様には重ね重ねすいません。
こんな私の書く【監禁執愛(略】ですが、お手に取って下さった読者様。
そして途中で見捨てず、本棚に置いてくださる全ての皆様にこの場を借りてお礼を。
ありがとうございます(^^*)
ここからはようやくご登場となった義弟君により、物語が動き始める訳ですが――ゆっくり気長にお付き合いくださいね。
余談になりますが、実はつい昨日から風邪を引いていました。
久しぶりに38度以上という高熱を出しまして、脳内クラッシュ状態でしたが……熱が引いた途端に何故か無性に書きたくなってしまって。
遅筆な私にしては調子の良い滑り出しになりました。
不幸中の幸い、とでも言うべきなのでしょうか。
寒暖差が激しいこの頃。
皆さんも体調管理には十二分に気を付けて下さいね。
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