作者ページ

NEW ぜぷら(灰奇ガス)さんの作者ニュース

(熱田神宮が)「全く恐くない」理由について
私には熱田神宮が「全く恐くない」理由について。

まず「神器(天叢雲剣)の神宮」と言えば一見は凄いようだけれども、奴ら自身は別に正式な伝承者や所有者ではない(元々は日本武尊の現地妻の氏族で、今は藤原の分派や「土蜘蛛」の名もない衆)。日本武尊や天皇の剣を預かっているだけ(大元からすれば伊勢の八咫の鏡の護衛やオマケ)。「他人の剣や槍を預かって持つ」のは本来は「下人の仕事」。
さして霊威などあるものか? 私があれらを殴っても下人同士の殴り合いでしかない(せいぜい勝手にやったことで上から怒られるくらいが関の山)。ちなみに私も(地方の)「土蜘蛛の旧家」の出だし、「さかご(逆子)」で(霊的に)特殊ジンクスついているわけだが?
今の(この十年くらい?)奴らの態度からしたら、むしろ奴ら自身が日本武尊や源頼朝から天罰されてそう?
[作成日]2026-07-10
0拍手

| 関連小説リンク |

熱田神宮学院の掟@狂った男シリーズ(ショートショート) 完結
「熱田神宮公園」はホモとオカマの聖地らしい(実話)
[ジャンル]学園・学生・教師
拍手する

ユーザーメニュー

無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ