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柚木怜さんの作者ニュース
明君のお母さんと僕 第六章を投稿しました
明君が亡くなってから、明君のお母さんと寂しさを慰め合うように、肌を重ねる「僕」。
だけど、ある日を境に、明君の家を訪れても、明君のお母さんは出てこなくなった。
急にひとりぼっちになった僕は、焦燥感に駆られて・・・・・。
だけど、ある日を境に、明君の家を訪れても、明君のお母さんは出てこなくなった。
急にひとりぼっちになった僕は、焦燥感に駆られて・・・・・。
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