何だろう…
序章、暗くて寒い世界をさ迷う様な
寂しさにどっぷりと浸かっていたのに
読み終える時には
今落ちそうな程になっていた哀しみの涙が
笑顔と共に、ポタリとスマホに落ちた。
ささやかな未来が
とてつもない大きな光で照らし出された。
心に残るストーリーでした。
作者ページ
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[評価] ★★★★★
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