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白衣を脱いで~北新地の夜に溶け合う三人の蜜
最終更新日 2026-08-16 09:24
概要
北新地の夜、部長と後輩香澄と三人でホテルへ。初めての3Pが、美香の心と体を狂わせていく。
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作品説明
北新地の甘く淫靡な夜。大川沿いを歩きながら、美香は部長と10歳年下の後輩・香澄の三人でホテルへ向かう。仕事の厳しさの裏に隠された優しさに惹かれ、マンネリを破る刺激を求めた美香が、自ら誘った初めての複数プレイ。香澄は清楚な美貌に巨乳を抱え、緊張と好奇心をにじませながら部屋に入る。
浴室で三人はまずシャワーを浴び、互いの裸体をさらけ出す。部長の肉棒を挟む美香のパイズリとフェラ、香澄の初めてのクンニと指責め。羞恥を溶かすように愛撫が続き、香澄は潮を吹いて絶頂する。ベッドに移り、全身リップとローション塗布、相互フェラとクンニが交錯する中、美香は嫉妬と興奮を同時に味わいながら騎乗位で部長を受け入れる。香澄も次々と挿入され、四つん這いで交互に犯される。部長の絶倫な腰使いに二人は何度もイキ、精液を背中や中に浴びる。
物語は過去のオフィスでの初夜も交え、美香が部長に堕ちていく過程を丁寧に描く。会議室でのキスからパンスト破り、クンニ、椅子での激しい結合。ホテルではさらにレズプレイが加わり、美香と香澄が互いの唇や秘部を舐め合い、秘部を擦り合わせて同時に昇りつめる。部長は二人の絡みを眺め、再び香澄を騎乗位やバックで犯し、美香を抱く。
終盤まで続く濃密な交わりは、ただの肉体の快楽ではなく、美香の「一人の女性として認められたい」という渇望と、香澄の初々しさが混じり合う。浴室の湯気、ベッドのシーツ、ローションのぬめり、喘ぎ声と水音が重なり、北新地の夜が三人を深く溶かしていく。刺激を求めたはずの美香は、3Pを通じて自身の淫らな本性と部長への切ない想いを再確認する。
終わらない饗宴を暗示しつつ幕を閉じる、官能と情感が絡み合った体験談である。
作品公開日 2026-08-16
ランキング
総合 |
5470位
(過去最高 5470位)
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カテゴリ |
439位
(過去最高 439位)
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レビュー
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