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ばななみるく
第18章 おんなのこのがっしゅく
「いっぱい出たわね~。ふたりともいいエッチだったわよ」

紅音先生は、はあはあと息を切らせている璃湖と里津夏を優しく抱きしめてあげり。

「亜莉栖、ボクの愛を受けとめてくれ~」

「衣月さん、いっぱい亜莉栖にぶちまけて~」

衣月が腰を激しく動かすと亜莉栖と衣月のちっぱいがプルプルと揺れる。

「あああ~っ、亜莉栖~」

衣月は亜莉栖の中に大量のラブ液をぶちまけた。

「あたし魅莱たちがうらやましかったのよ。こんな可愛いマネージャーさんがいて。でもついにあたしのモノになるのね」

今度は愛菜が亜莉栖におちんちんを挿入する。
そして乳首と乳首を擦り合わせる。

「ああん、愛菜さん。うれしい、亜莉栖をメチャメチャにして~」

愛菜は大きくなった乳首をちゅぱちゅぱしながら腰を動かす。

「あああ~っ、ああ」

亜莉栖はハメ潮を噴いて何回もイッた。

「ああん、そんなにイッてズルいわよ。あたしもイッちゃうから」

「ああっ、いっぱい出して~」

愛菜は夢中で腰を振って亜莉栖の中に大量にぶちまけた。

道場は大量のラブ液や母乳で濡れている。

「あ~あ、神聖な道場を汚しちゃったわね」

みんなは裸のまま道場の掃除を始める。

「違うわよ。清めたのよ。ここはレズリングの道場でもあるんだから」

「そうだよね。レズリングで清めたんだよね」

魅莱のレズリングという言葉が気に入った愛菜は激しく同意して盛り上がる。

「さあ、片付けが終わったらお風呂にしましょうね」

紅音先生はみんなを露天風呂付の大浴場に案内した。
女のコしかいないしセキュリティも万全だから裸のまま移動しても平気だ。

「ああっ、おしっこしたくなっちゃった」
「あたしも」

魅莱と愛菜がおしっこしたいと言ったのを皮切りにみんなもおしっこがしたくなった。

「連れしょんしようよ」
「きゃはは、飛ばしっこしよう」

みんなは露天風呂の淵にしゃがみこんで股を開く。
8人ものキレイなオマンコちゃんが並ぶのは美しい光景である。

ぶしゅ~ しゃ~ 

刺激的な音を立ててみんなのオマンコちゃんから勢いよくおしっこが飛び出した。おしっこは放物線を描いてけっこう遠くにある草を濡らしていく。

おしっこが終わるとお湯で流してみんなは露天風呂に浸かる。



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