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ばななみるく
第3章 ありすのばなな

「魅莱さん、璃湖さん、ごめんなさい」
落ち着きを取り戻すと、尊敬する魅莱と璃湖をエッチな妄想に使ってしまったことへの罪悪感でいっぱいになる。
パンティはもうびしょびしょだけど、これ以上いけないことをしてはダメだと思って魅莱と璃湖の写真を抱いてまどろむ。
「亜莉栖ってサイテーです。どうしてこんなにエッチなことばかり・・亜莉栖がこんなコだって知ったら魅莱さんも璃湖さんも亜莉栖のことをキライになっちゃうよね」
と悩んでいるうちに、激しくイッた心地よい疲れもあるのか亜莉栖は眠りに落ちていった。
亜莉栖は部室で魅莱と璃湖の着替えの下着を拝借してオナニーをしていた。突然に部室のドアが開いて、しばらく練習で戻ってくるはずのない魅莱と璃湖が戻ってきた。
「あ、亜莉栖」
「な、なんてことを」
魅莱も璃湖も自分たちの下着でオナニーをしている亜莉栖の姿を見て呆然と立ちすくんでいる。
「お、おふたりが悪いんですよ。亜莉栖の気持ちを知っていながら、亜莉栖の目の前でキスをしたりえっちをしたり・・」
亜莉栖は泣きそうな顔でふたりを見つめる。
「し、知ってたの・・」
魅莱と璃湖は顔を紅らめて、かなり動揺した様子でお互いの顔と亜莉栖の顔を交互に見る。
「部室なんかでするんですもの。見てしまいました。亜莉栖の気持ちを分かっていてヒドイです」
亜莉栖は両手で顔を隠してめそめそと泣きじゃくる。
「ご、ごめん。亜莉栖がその・・レズとしてあたしたちのことを好きだとは気づいてあげられなくて」
魅莱は慌てて亜莉栖を抱きしめる。
「わたしたちがレズだなんて知られたくなかった。亜莉栖も同じだったんだ。早く言いなさいよ」
璃湖は亜莉栖の後ろに回って抱きしめる。
「ごめんね、亜莉栖。好きにしていいのよ」
「わたしも」
魅莱と璃湖は顔を赤らめて前屈みになる。スカートからスコートを丸出しにしてお尻を突きだす格好になる。
「で、では・・いただきますよ」
「ああん、優しくして」
まずは魅莱のスコートを触るともうびしょびしょに濡れていたので、脱がせて後ろからおまんこちゃんを丸出しにして、自分もパンティを脱いで股間の硬いモノを魅莱に後ろからぶちこむ。
??・・あれ、いつの間にペニバンなんて付けたんだっけ?
亜莉栖は一瞬不思議に思ったけど、そんなことを気にしている余裕もないぐらい興奮している。
落ち着きを取り戻すと、尊敬する魅莱と璃湖をエッチな妄想に使ってしまったことへの罪悪感でいっぱいになる。
パンティはもうびしょびしょだけど、これ以上いけないことをしてはダメだと思って魅莱と璃湖の写真を抱いてまどろむ。
「亜莉栖ってサイテーです。どうしてこんなにエッチなことばかり・・亜莉栖がこんなコだって知ったら魅莱さんも璃湖さんも亜莉栖のことをキライになっちゃうよね」
と悩んでいるうちに、激しくイッた心地よい疲れもあるのか亜莉栖は眠りに落ちていった。
亜莉栖は部室で魅莱と璃湖の着替えの下着を拝借してオナニーをしていた。突然に部室のドアが開いて、しばらく練習で戻ってくるはずのない魅莱と璃湖が戻ってきた。
「あ、亜莉栖」
「な、なんてことを」
魅莱も璃湖も自分たちの下着でオナニーをしている亜莉栖の姿を見て呆然と立ちすくんでいる。
「お、おふたりが悪いんですよ。亜莉栖の気持ちを知っていながら、亜莉栖の目の前でキスをしたりえっちをしたり・・」
亜莉栖は泣きそうな顔でふたりを見つめる。
「し、知ってたの・・」
魅莱と璃湖は顔を紅らめて、かなり動揺した様子でお互いの顔と亜莉栖の顔を交互に見る。
「部室なんかでするんですもの。見てしまいました。亜莉栖の気持ちを分かっていてヒドイです」
亜莉栖は両手で顔を隠してめそめそと泣きじゃくる。
「ご、ごめん。亜莉栖がその・・レズとしてあたしたちのことを好きだとは気づいてあげられなくて」
魅莱は慌てて亜莉栖を抱きしめる。
「わたしたちがレズだなんて知られたくなかった。亜莉栖も同じだったんだ。早く言いなさいよ」
璃湖は亜莉栖の後ろに回って抱きしめる。
「ごめんね、亜莉栖。好きにしていいのよ」
「わたしも」
魅莱と璃湖は顔を赤らめて前屈みになる。スカートからスコートを丸出しにしてお尻を突きだす格好になる。
「で、では・・いただきますよ」
「ああん、優しくして」
まずは魅莱のスコートを触るともうびしょびしょに濡れていたので、脱がせて後ろからおまんこちゃんを丸出しにして、自分もパンティを脱いで股間の硬いモノを魅莱に後ろからぶちこむ。
??・・あれ、いつの間にペニバンなんて付けたんだっけ?
亜莉栖は一瞬不思議に思ったけど、そんなことを気にしている余裕もないぐらい興奮している。

