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姉弟の秘密のバイト、羞恥泣き絶頂
第7章 恥辱のW絶頂

あぁっ・・・お姉ちゃんのオ〇ンコ・・・僕の目の前にお姉ちゃんのオ〇ンコ・・・。
見ちゃいけないと思いながらも、健の視線は麗の秘部に釘付けになってしまう。
「ほら、健ちゃんガン見してるわよ・・・麗ちゃんのオ〇ンコをガン見してるわよ・・・とっても興味あるみたいだから、もっとサービスしちゃおうね・・・はい、健ちゃんに向かって、くぱぁ・・・」
夫人が麗の秘部のビラビラの少し外側に指を当ててグッと開く・・・健に見せつけるようにワレメを開く・・・。
だめっ!
だめだめだめっ!
健ちゃん、見ないでっ!
心の中でそう叫んでいるのに、なぜか麗の秘部は奥からにじみ出てくる汁で濡れていやらしく光る・・・。
見ちゃいけないと思いながらも、健の視線は麗の秘部に釘付けになってしまう。
「ほら、健ちゃんガン見してるわよ・・・麗ちゃんのオ〇ンコをガン見してるわよ・・・とっても興味あるみたいだから、もっとサービスしちゃおうね・・・はい、健ちゃんに向かって、くぱぁ・・・」
夫人が麗の秘部のビラビラの少し外側に指を当ててグッと開く・・・健に見せつけるようにワレメを開く・・・。
だめっ!
だめだめだめっ!
健ちゃん、見ないでっ!
心の中でそう叫んでいるのに、なぜか麗の秘部は奥からにじみ出てくる汁で濡れていやらしく光る・・・。

