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姉弟の秘密のバイト、羞恥泣き絶頂
第6章 姉のオッパイで・・・

「ふふ、健ちゃんのペニクリが我慢できるかしらね・・・はい、健ちゃんもっと前においで・・・そう、お姉ちゃんのオッパイの手前まで・・・」
はだけたままのガウンから自分の秘部をチラチラ見せながら夫人が健に指示して、健を麗のGカップオッパイのギリギリ手前にまたがらせる。
「私が手でしごけば100パーセント勃起だけど、ふたりにもチャンスをあげるわ・・・健ちゃんのペニクリが5分間勃起しなかったら、このお遊びは中止にしてあげる・・・ただし、健ちゃんが私から目をそらせたら失格よ・・・」
夫人の顔は自信満々だった・・・チェリーボーイが私の挑発に我慢できるはずがないと確信しているみたいだ・・・。
はだけたままのガウンから自分の秘部をチラチラ見せながら夫人が健に指示して、健を麗のGカップオッパイのギリギリ手前にまたがらせる。
「私が手でしごけば100パーセント勃起だけど、ふたりにもチャンスをあげるわ・・・健ちゃんのペニクリが5分間勃起しなかったら、このお遊びは中止にしてあげる・・・ただし、健ちゃんが私から目をそらせたら失格よ・・・」
夫人の顔は自信満々だった・・・チェリーボーイが私の挑発に我慢できるはずがないと確信しているみたいだ・・・。

