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恋はいつも当然に
第9章 バーチャルセックス
グチョグチョ……

卑猥な音を立てながら私は中をかき回す。
優樹……優樹ぃ……。
好き……。

西原「姫の中気持ちいいよ……」
私「中に出していいよ」

実際は生で出すのは出来ないからせめてお互い妄想しながらでも中に出して欲しかった。
西原さんの熱いの中に出してもらう妄想をした。
そろそろ限界だった。

西原「姫……イキそう……出すよ?全部受け止めて……」
私「優樹……私もイク……」

あっ……、あぁ……っ!

妄想とはいえ、優樹の熱いのが中に出てると思うと、私の心は満たされた。
こんな気持ち久々だった。

西原「姫の中いっぱい締め付けてきてて気持ちよかった」
私「私も優樹の大きいの気持ちよかった……」
西原「姫のおまんこ、ザーメンまみれ。これはこれでそそるな……」
私「ふふ。優樹。今日は嬉しいよ。また明日、連絡するね」
西原「うん。俺も嬉しい。今度はいつか現実でやろうね」

そんな話しをしながら私は眠りについた。
既婚者にこんな気持ちになるのは申し訳ないと思いつつ、いつか西原さんと体を合わせることが出来るのならそうしたい。
そう思いながら眠った……。
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