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人外娘の総集編
第2章 人食い娘╳児童虐殺

ミントが料理を作っている隙にドアの奥が気になるため、ミントに見つからないようにこっそり近づいていく
ミント「・・・・・・・・」
ミントに見つからずにドアの前に来た彼はゆっくりとドアを開けると真っ暗で何も見えないのであった、少し中に入ると柔らかい何かを踏みつけた、そしてドアが急に締まり閉じ込められた
「うわぁぁぁ!」
一人で暗い場所にいると不安になり叫びを上げて助けを求めた、しばらくするとドアが開いた先にはミントがいた
「先生・・・・怖かったよぅ」
ミント「あらあら、ダメって言ったでしょ?入っちゃだめだった」
「ごめんなさい先生・・・・だって気になって気になって!」
ミント「じゃあ特別に見せてあげるね!」
ミントはドアの奥に一緒に入って鍵を閉めて電気をつけた瞬間目の前に現れたのは血が部屋に染み付き赤く染まった壁には子供の首や胴体や色々な部分が飾られていた
「・・・・・・・・」
怖くなってお漏らしして腰が抜けて動けないのである
ミント「あらあら、お漏らしなんていけない子だわ!」
するとミントはスカートを脱ぐと陰部が口の形になってしっぽは獲物を捕らえる時の触手になっていた
ミント「・・・・・・・・」
ミントに見つからずにドアの前に来た彼はゆっくりとドアを開けると真っ暗で何も見えないのであった、少し中に入ると柔らかい何かを踏みつけた、そしてドアが急に締まり閉じ込められた
「うわぁぁぁ!」
一人で暗い場所にいると不安になり叫びを上げて助けを求めた、しばらくするとドアが開いた先にはミントがいた
「先生・・・・怖かったよぅ」
ミント「あらあら、ダメって言ったでしょ?入っちゃだめだった」
「ごめんなさい先生・・・・だって気になって気になって!」
ミント「じゃあ特別に見せてあげるね!」
ミントはドアの奥に一緒に入って鍵を閉めて電気をつけた瞬間目の前に現れたのは血が部屋に染み付き赤く染まった壁には子供の首や胴体や色々な部分が飾られていた
「・・・・・・・・」
怖くなってお漏らしして腰が抜けて動けないのである
ミント「あらあら、お漏らしなんていけない子だわ!」
するとミントはスカートを脱ぐと陰部が口の形になってしっぽは獲物を捕らえる時の触手になっていた

