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人外娘の総集編
第2章 人食い娘╳児童虐殺

ミントは触手を子供の頭に被せると触手の先端から唾液が出てきた
「先生・・・・ぼく食べられちゃうの?嫌だよ!助けて・・・・」
ミント(うふふふっ、可愛い声を出しちゃって余計に食べたくなっちゃう)
ミント「大丈夫だよ!怖がらないで、これは夢の中だよ!目を覚ませば大丈夫」
「夢の中だよね?先生を信じるよ」
次の瞬間、口を開いて頭から首まで一気にかじる、首はスパッと綺麗に切断された後が残る、その後首を壁に飾る子供の頭のコレクションに並ばせた、残る身体は口の歯でバラバラにしたらそれを大きな鍋に入れてグツグツと煮込むとトマトスープのような赤く染まる汁に子供の肉がちょうどいい柔らかさになっていた
ミント「子供から出る汁は本当にいい香りだわ!早く出来ないかなぁ」
そして骨まで柔らかくなるまで煮込んだら小皿に取り出して食べると肉が柔らかく脂身がちょうどいい味に仕上がっていた
ミント「んー!この味は一度食べたらやめられないくらい美味しい」
ミントはスープと肉を少し食べたら鍋に入って残りのスープと肉は下の口でガツガツと食べるのであった、鍋の表面についた残りのカスも下の長い舌で綺麗に舐め取り満足したのである
「先生・・・・ぼく食べられちゃうの?嫌だよ!助けて・・・・」
ミント(うふふふっ、可愛い声を出しちゃって余計に食べたくなっちゃう)
ミント「大丈夫だよ!怖がらないで、これは夢の中だよ!目を覚ませば大丈夫」
「夢の中だよね?先生を信じるよ」
次の瞬間、口を開いて頭から首まで一気にかじる、首はスパッと綺麗に切断された後が残る、その後首を壁に飾る子供の頭のコレクションに並ばせた、残る身体は口の歯でバラバラにしたらそれを大きな鍋に入れてグツグツと煮込むとトマトスープのような赤く染まる汁に子供の肉がちょうどいい柔らかさになっていた
ミント「子供から出る汁は本当にいい香りだわ!早く出来ないかなぁ」
そして骨まで柔らかくなるまで煮込んだら小皿に取り出して食べると肉が柔らかく脂身がちょうどいい味に仕上がっていた
ミント「んー!この味は一度食べたらやめられないくらい美味しい」
ミントはスープと肉を少し食べたら鍋に入って残りのスープと肉は下の口でガツガツと食べるのであった、鍋の表面についた残りのカスも下の長い舌で綺麗に舐め取り満足したのである

