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人外娘の総集編
第21章 蛙娘╳児童殺害

玄関にワタルが来るのが分かったおばあちゃんが駆け寄るとワタルの体にネバネバした液体がべったりと付着していた
おばあちゃん「こんなに汚して、家の中に入らないで!外で脱ぎなさい!」
ワタル「嫌だ!嫌だ!外で脱ぎたくない!」
おばあちゃん「言うこと聞かない悪い子はもう知りません」
玄関から追い出され鍵を閉められたワタルは再び泣き叫ぶ、しばらく時間も経ち泣き止んだワタルは裏庭に行きドアを開けたら既に鍵がグチャグチャに破壊されていた
ワタルはそれに気付かずに家の中に入ると床がヌルヌルしていた、ワタルはヌルヌルした先へ行くとおばあちゃんが椅子に座っていた、背中を向けていたので正面から見た瞬間、おばあちゃんの目玉がえぐられて、舌を引き抜かれていたのである
ワタル「おっおばあちゃ・・・・・・・・」
ワタルは後退りしていくと何かにぶつかる、後ろを振り替えるとそこには蛙の女の子が手に生の目玉を持ちワタルの目の前で目玉を食べる
「取れたての新鮮な目玉の味は格別!」
ワタル「あっ・・・・うあっ・・・・」
おばあちゃん「こんなに汚して、家の中に入らないで!外で脱ぎなさい!」
ワタル「嫌だ!嫌だ!外で脱ぎたくない!」
おばあちゃん「言うこと聞かない悪い子はもう知りません」
玄関から追い出され鍵を閉められたワタルは再び泣き叫ぶ、しばらく時間も経ち泣き止んだワタルは裏庭に行きドアを開けたら既に鍵がグチャグチャに破壊されていた
ワタルはそれに気付かずに家の中に入ると床がヌルヌルしていた、ワタルはヌルヌルした先へ行くとおばあちゃんが椅子に座っていた、背中を向けていたので正面から見た瞬間、おばあちゃんの目玉がえぐられて、舌を引き抜かれていたのである
ワタル「おっおばあちゃ・・・・・・・・」
ワタルは後退りしていくと何かにぶつかる、後ろを振り替えるとそこには蛙の女の子が手に生の目玉を持ちワタルの目の前で目玉を食べる
「取れたての新鮮な目玉の味は格別!」
ワタル「あっ・・・・うあっ・・・・」

