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人外娘の総集編
第21章 蛙娘╳児童殺害

ワタル「大きくなるまで育てる!」
おばあちゃん「住んでる場所が違うし、すぐに死んじゃうから・・・・それに匂いも気になって仕方ないの!」
ワタル「何で・・・・捨てるなんて酷いよ!」
おばあちゃん「酷いのはワタルくんよ!今まで暮らしてた場所から引き離されたオタマジャクシの気持ちが分かる?」
ワタル「うっうるさい!もうおばあちゃんなんか知らない!」
ワタルは家を飛び出して泣きながら池に向かった、その後も池で泣いていると池の中から女の子の頭が出てきたのである
「大丈夫?」
ワタル「ふぇ?」
池から現れたのは裸体で茶色の体をした蛙の女の子であった
「こんな場所で泣いているなんて、何があったの?教えて」
ワタルは自然と蛙の女の子に話した
「それはそれは可哀想に・・・・お姉さんもとっても悲しい事があったの」
蛙の女の子はワタルの顔におっぱいを押し付けながら語る
「私の大切な子供達を捨てた人を退治しないと・・・・案内してもらえる?」
ワタルは蛙の女の子を疑う事もなく案内したのである、そして家の玄関にたどり着き振り替えるが女の子の姿はなかった
おばあちゃん「住んでる場所が違うし、すぐに死んじゃうから・・・・それに匂いも気になって仕方ないの!」
ワタル「何で・・・・捨てるなんて酷いよ!」
おばあちゃん「酷いのはワタルくんよ!今まで暮らしてた場所から引き離されたオタマジャクシの気持ちが分かる?」
ワタル「うっうるさい!もうおばあちゃんなんか知らない!」
ワタルは家を飛び出して泣きながら池に向かった、その後も池で泣いていると池の中から女の子の頭が出てきたのである
「大丈夫?」
ワタル「ふぇ?」
池から現れたのは裸体で茶色の体をした蛙の女の子であった
「こんな場所で泣いているなんて、何があったの?教えて」
ワタルは自然と蛙の女の子に話した
「それはそれは可哀想に・・・・お姉さんもとっても悲しい事があったの」
蛙の女の子はワタルの顔におっぱいを押し付けながら語る
「私の大切な子供達を捨てた人を退治しないと・・・・案内してもらえる?」
ワタルは蛙の女の子を疑う事もなく案内したのである、そして家の玄関にたどり着き振り替えるが女の子の姿はなかった

