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人外娘の総集編
第1章 触手娘╳触手鎧

襲われているにもかかわらずシルクはとても嬉しそうにしていた、そして触手鎧はシルクの胸に棘を刺す、チクっと刺された部分は急激に膨張し、母乳まで出てくるように改造された
シルク「おっぱいまで大きくなってイヤらしいミルクも・・・・便利な鎧だわ」
その後も色々な身体の部分を触手棘で刺されて改造されるのである、数時間にはシルクの身体は触手鎧と融合して見た目は騎士に見えるが中身は触手の身体の魔物である、体力をかなり消費したシルクはそのまま地面に転がると触手鎧の背中が柔らかくて心地よい感触を味わう
その後、雨が止んで直射日光がシルクの身体に直撃するが鎧によって身を守る事ができた、シルクが目覚めた後も身体に異常はなく平然とした表情で洞窟に戻る、だが夜になるとシルクの身体がすごくムズムズ感とムラムラ感が襲い、彼女は夜の散歩をすると腕先の穴から透明な液体がイヤらしく流れ出ていた
シルクはその液体を舐めると非常に甘い液体だった、腕先から垂れ流す甘い液体を口で直飲みしたら脳が真っ白になり、身体全身が敏感に反応してしまいしばらく動けなくなるのであった、この味が癖になるとヤバいと感じたシルクは我慢したのである
シルク「おっぱいまで大きくなってイヤらしいミルクも・・・・便利な鎧だわ」
その後も色々な身体の部分を触手棘で刺されて改造されるのである、数時間にはシルクの身体は触手鎧と融合して見た目は騎士に見えるが中身は触手の身体の魔物である、体力をかなり消費したシルクはそのまま地面に転がると触手鎧の背中が柔らかくて心地よい感触を味わう
その後、雨が止んで直射日光がシルクの身体に直撃するが鎧によって身を守る事ができた、シルクが目覚めた後も身体に異常はなく平然とした表情で洞窟に戻る、だが夜になるとシルクの身体がすごくムズムズ感とムラムラ感が襲い、彼女は夜の散歩をすると腕先の穴から透明な液体がイヤらしく流れ出ていた
シルクはその液体を舐めると非常に甘い液体だった、腕先から垂れ流す甘い液体を口で直飲みしたら脳が真っ白になり、身体全身が敏感に反応してしまいしばらく動けなくなるのであった、この味が癖になるとヤバいと感じたシルクは我慢したのである

