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人外娘の総集編
第3章 マンドラゴラ╳栄養分

カイザル「くそっ!このまま黙って養分になるのかよ!」
「心配しないで貴方がミイラ化するまでの間はたっぷりと可愛がってあげるから」
魔物は蔓でカイザルのチンポを強く縛ったり優しく撫でてくるとすぐに勃起した
「あらあら皮被りで可愛いわ、皮を剥いたら何が出て来るかしら?」
蔓で皮を優しく剥いてチンポに溜まった垢を取って舐めた
「このチンポの匂いと腐ったチーズ垢がとってもいい味を引き出してるわ」
カイザル「やっやめろ!それ以上触られたら・・・・」
「蔓でイクの?ねぇ出すなら蔓にべったり付けちゃいなよ!」
我慢できないカイザルはチンポから固まった精液が蔓にべったり付いた精液を魔物は美味しく舐めた
「新鮮な味、口の中にまだ残って飲み込めないくらいすごいわ」
カイザル「くっ・・・・そっそうだ!このチンポでもっと気持ちよくしてやるから蔓を離してくれないか?」
「嫌よ!どうせ私にそのチンポを私のお尻に入れるんでしょ?悪いけど興味ないの・・・・ふふふ残念だね」
カイザル「おっお願いだ!なんでもするから助けてくれ!」
「じゃあ大人しく私の養分となりなさい、もしかしたら生まれる変わるかもよ」
「心配しないで貴方がミイラ化するまでの間はたっぷりと可愛がってあげるから」
魔物は蔓でカイザルのチンポを強く縛ったり優しく撫でてくるとすぐに勃起した
「あらあら皮被りで可愛いわ、皮を剥いたら何が出て来るかしら?」
蔓で皮を優しく剥いてチンポに溜まった垢を取って舐めた
「このチンポの匂いと腐ったチーズ垢がとってもいい味を引き出してるわ」
カイザル「やっやめろ!それ以上触られたら・・・・」
「蔓でイクの?ねぇ出すなら蔓にべったり付けちゃいなよ!」
我慢できないカイザルはチンポから固まった精液が蔓にべったり付いた精液を魔物は美味しく舐めた
「新鮮な味、口の中にまだ残って飲み込めないくらいすごいわ」
カイザル「くっ・・・・そっそうだ!このチンポでもっと気持ちよくしてやるから蔓を離してくれないか?」
「嫌よ!どうせ私にそのチンポを私のお尻に入れるんでしょ?悪いけど興味ないの・・・・ふふふ残念だね」
カイザル「おっお願いだ!なんでもするから助けてくれ!」
「じゃあ大人しく私の養分となりなさい、もしかしたら生まれる変わるかもよ」

