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人外娘の総集編
第32章 サイクロプス╳ふたなり

ここはとある深い森、奥で小さな一軒家でひっそりと単眼魔物のゲイザーであるリム(女の子)は自然と共に生きる変態である、何が変態かというと服は普段着用せず裸のままで常に半起ち状態のビックチンポをぶら下げてちょうどいい穴を見つけたらとりあえず突っ込んでオナニーを楽しむ変態で、友人のエミリ以外は誰も近寄りたがらないのである
そんなある日の嵐の夜、リムはいつものようにベッドで自分の手に大量の粘りがある精液を射精した後に小便を外で排出しようとしたら傷付いたサイクロプスの女の子が倒れていた、サイクロプスと言えば知能が低くい力任せの凶暴な魔物だがリムと同じ単眼魔物である、リムは傷付いたサイクロプスを両手で抱き抱えて部屋に入れさせて少しイカ臭いベッドに寝かせたのである
リム「ふぅ・・・・身体が小さい割には重かったなぁ・・・・」
リムは謎のサイクロプス娘の身体を見ていたら布越しに膨れ上がった部分があったので覗いてみるとリムと同じふたなりであった
リム「コイツ・・・・ふたなりだったのか・・・・」
謎のサイクロプス娘は苦しそうにしていたのでリムは彼女のチンポを軽く触ると敏感に反応する
そんなある日の嵐の夜、リムはいつものようにベッドで自分の手に大量の粘りがある精液を射精した後に小便を外で排出しようとしたら傷付いたサイクロプスの女の子が倒れていた、サイクロプスと言えば知能が低くい力任せの凶暴な魔物だがリムと同じ単眼魔物である、リムは傷付いたサイクロプスを両手で抱き抱えて部屋に入れさせて少しイカ臭いベッドに寝かせたのである
リム「ふぅ・・・・身体が小さい割には重かったなぁ・・・・」
リムは謎のサイクロプス娘の身体を見ていたら布越しに膨れ上がった部分があったので覗いてみるとリムと同じふたなりであった
リム「コイツ・・・・ふたなりだったのか・・・・」
謎のサイクロプス娘は苦しそうにしていたのでリムは彼女のチンポを軽く触ると敏感に反応する

