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人外娘の総集編
第33章 肉体改造╳科学の力

エリザ「何がENDよ!勝手に終わらせないで!」
雷電「まったくだよ!あの後、博士は放置し、ライオンも面倒だから放置したら床下から出てくるし、もう訳が分からん」
トーマス「メカエリが爆発する前に地下に隠れて正解だった!もしあの時に私まで巻き込めれたら自動的にWEDが発動していたからな!」
雷電「どんだけお前はWEDを発動したいんだよ!」
トーマス「それで今後についてだが・・・・」
雷電「ああ、その事についてだなとりあえずお前らはこの研究所を滅茶苦茶にして尚且つAndroidの破壊までしたから、それを加えて修理代1億5千万の修理代払え!」
トーマス「そう言われたらこちらもメカエリの修理代、そしてアメリカからこちらの移動費と飯代にそれに」
エリザ「私の汚れたお洋服が使えないからサファイアが埋め込まれたドレスとそれにキャラメルポップコーンと・・・・」
雷電「おいおい!ちょっと待てよ!メカエリの修理代と移動費は分かるがそれ以外は個人の問題だろうが!」
エリザ「いいじゃないちょっとくらい!ケチクソ野郎!」
雷電「なんつったこの野郎!女の子だからって手加減しねぇからな」
エリザ「ちょっと平気で女の子に殴ろうとしてるならやめておきなさい、トーマスに頼めば貴方なんかプチッって消えちゃうんだから!」
トーマス「そうですよ!私に任せればこの必殺・WEDをお見舞いして差し上げましょう!ポチッ!」
雷電「ポチ?」
エリザ「まさかあんた!」
トーマス「やべっ・・・・間違えてWED発動させちゃった!てへ☆」
エリザ「キモッ!」
雷電「普通にヤバくね?」
次の瞬間、トーマスの胸にあるコアが光り輝き爆発エネルギーを解き放つと共に3人は大爆発に巻き込まれたのであった、こうしてトーマスのせいで全てが台無しになったのであった
終わり
雷電「まったくだよ!あの後、博士は放置し、ライオンも面倒だから放置したら床下から出てくるし、もう訳が分からん」
トーマス「メカエリが爆発する前に地下に隠れて正解だった!もしあの時に私まで巻き込めれたら自動的にWEDが発動していたからな!」
雷電「どんだけお前はWEDを発動したいんだよ!」
トーマス「それで今後についてだが・・・・」
雷電「ああ、その事についてだなとりあえずお前らはこの研究所を滅茶苦茶にして尚且つAndroidの破壊までしたから、それを加えて修理代1億5千万の修理代払え!」
トーマス「そう言われたらこちらもメカエリの修理代、そしてアメリカからこちらの移動費と飯代にそれに」
エリザ「私の汚れたお洋服が使えないからサファイアが埋め込まれたドレスとそれにキャラメルポップコーンと・・・・」
雷電「おいおい!ちょっと待てよ!メカエリの修理代と移動費は分かるがそれ以外は個人の問題だろうが!」
エリザ「いいじゃないちょっとくらい!ケチクソ野郎!」
雷電「なんつったこの野郎!女の子だからって手加減しねぇからな」
エリザ「ちょっと平気で女の子に殴ろうとしてるならやめておきなさい、トーマスに頼めば貴方なんかプチッって消えちゃうんだから!」
トーマス「そうですよ!私に任せればこの必殺・WEDをお見舞いして差し上げましょう!ポチッ!」
雷電「ポチ?」
エリザ「まさかあんた!」
トーマス「やべっ・・・・間違えてWED発動させちゃった!てへ☆」
エリザ「キモッ!」
雷電「普通にヤバくね?」
次の瞬間、トーマスの胸にあるコアが光り輝き爆発エネルギーを解き放つと共に3人は大爆発に巻き込まれたのであった、こうしてトーマスのせいで全てが台無しになったのであった
終わり

