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人外娘の総集編
第36章 エジソン╳ステラ

これはちょっとした些細な事を激しく口論するトーマス・エジソンとニコラ・ステラの暴走内容である、視点はニコラ・ステラである
ある日の歓迎会
今日は偉大なる学者達が授賞式を終えて歓迎会に呼ばれたステラは楽しくワイワイとワインをゴクゴク飲んでいるとステラのライバルであるエジソンがやってきた
エジソン「おや?大して活躍していない貴様が歓迎会に呼ばれるとは驚いたな!」
ステラ「貴様はその辺から沸いてきた奴だろ?気持ち悪いな」
エジソン「ああん?なんだと!」
二人がいつも一緒にいると周囲が避ける、何故なら巻き込まれると事故が絶えないからである
エジソン「話が変わるが相変わらず無駄な例の研究でもしているのかね」
ステラ「無駄ではない!もしかすると世界初かもしれない」
エジソン「何?だとしたら既に部品はあるんだろうな?」
ステラ「ああもちろんだ!しかしお前に見せる気はないから安心しろ」
エジソン「テメェ!家の配線直した時の借りがまだったな」
ステラ「お前って奴は・・・・仕方ない!こっちだ」
ステラはエジソンと共に地下室へ向かうと大型のエジソンが2つ置いてあった
ある日の歓迎会
今日は偉大なる学者達が授賞式を終えて歓迎会に呼ばれたステラは楽しくワイワイとワインをゴクゴク飲んでいるとステラのライバルであるエジソンがやってきた
エジソン「おや?大して活躍していない貴様が歓迎会に呼ばれるとは驚いたな!」
ステラ「貴様はその辺から沸いてきた奴だろ?気持ち悪いな」
エジソン「ああん?なんだと!」
二人がいつも一緒にいると周囲が避ける、何故なら巻き込まれると事故が絶えないからである
エジソン「話が変わるが相変わらず無駄な例の研究でもしているのかね」
ステラ「無駄ではない!もしかすると世界初かもしれない」
エジソン「何?だとしたら既に部品はあるんだろうな?」
ステラ「ああもちろんだ!しかしお前に見せる気はないから安心しろ」
エジソン「テメェ!家の配線直した時の借りがまだったな」
ステラ「お前って奴は・・・・仕方ない!こっちだ」
ステラはエジソンと共に地下室へ向かうと大型のエジソンが2つ置いてあった

