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人外娘の総集編
第38章 清姫╳ぐだ子

???「・・・・よっ!」
清姫「あなたは誰?」
???「俺?ぐだ子だよ、さっそくだけどその抱き枕は頂くよ」
清姫が抱いていた抱き枕が手元から無くなって、ぐだ子に取られていたのである
ぐだ子「抱き枕ゲット~!」
清姫「かっ返して!」
ぐだ子「やだよ~!返して欲しいなら捕まえてみな!バーカ!」
素早い移動速度で抱き枕を奪われた
清姫(嫌っ!もしマスターに見られたら私、もう生きていけない!)
清姫「嫌ああああああっ!」
悲鳴の声にマッシュが駆け付けた
マッシュ「大丈夫ですか?凄い悲鳴が聞こえたらからって清姫さん!?」
清姫「マッシュ~!私の抱き枕が~」
清姫はとりあえず恥ずかしながらマスターの絵柄の抱き枕をマスター似の人物に奪われた話をした
マッシュ「もしかして・・・・ぐだ子じゃない?以前にも色んな人達を巻き込んで最後は自滅したような感じだったような・・・・」
清姫「お願いだからこの事はマスターに知らせないで、私のプライドにかけて絶対にマスターにあれを所有してるなんて知れたら私・・・・呪ってやるんだから」
マッシュ「分かった、それじゃぐだ子がこのカルデアの施設内にいるとしたらまずはあの場所に行こう」
清姫「あなたは誰?」
???「俺?ぐだ子だよ、さっそくだけどその抱き枕は頂くよ」
清姫が抱いていた抱き枕が手元から無くなって、ぐだ子に取られていたのである
ぐだ子「抱き枕ゲット~!」
清姫「かっ返して!」
ぐだ子「やだよ~!返して欲しいなら捕まえてみな!バーカ!」
素早い移動速度で抱き枕を奪われた
清姫(嫌っ!もしマスターに見られたら私、もう生きていけない!)
清姫「嫌ああああああっ!」
悲鳴の声にマッシュが駆け付けた
マッシュ「大丈夫ですか?凄い悲鳴が聞こえたらからって清姫さん!?」
清姫「マッシュ~!私の抱き枕が~」
清姫はとりあえず恥ずかしながらマスターの絵柄の抱き枕をマスター似の人物に奪われた話をした
マッシュ「もしかして・・・・ぐだ子じゃない?以前にも色んな人達を巻き込んで最後は自滅したような感じだったような・・・・」
清姫「お願いだからこの事はマスターに知らせないで、私のプライドにかけて絶対にマスターにあれを所有してるなんて知れたら私・・・・呪ってやるんだから」
マッシュ「分かった、それじゃぐだ子がこのカルデアの施設内にいるとしたらまずはあの場所に行こう」

