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人外娘の総集編
第1章 触手娘╳触手鎧

シルク「こんなにたくさん出したら使えなくなっちゃう」
井戸が糞でいっぱいになって使えなくなったのでそのまま次の場所に移動した、歩いてすぐに到着したのはキレイな水が流れる池に向かうとシルクはその池にそのまま入ると触手鎧から触手が大量に生えてキレイな水が汚ない茶色に変色し、池に住む魚が死んで浮いてきた魚を触手を取り込んだのである、さらに池は泥沼と同じようにドロドロ化してしまうのである
シルク「私の身体、こんなに汚ない身体だったのね、次に移動・・・・ありぇ!」
シルクが次に移動しようとしたら身体が動かなくなり、触手鎧が勝手に動き始め、シルクの意識や身体は触手鎧に飲み込まれていたのである、その後は言葉も話せなくなり、エサを貪り食う危険な魔物になってしまうのである、そして頭は巨大な触手舌に変わり、腕の中から触手舌が大量に生えていた
その後、触手鎧が触手の容量に耐えきれず壊れると直射日光が触手に当たり、身体が激しく暴れるが日陰がない場所まで移動していたため、触手は地面に張り付いて伸びて死んでしまうのであった
死んだあとその周辺は強烈な激臭が漂い近寄る魔物はいなかったのである
終わり
井戸が糞でいっぱいになって使えなくなったのでそのまま次の場所に移動した、歩いてすぐに到着したのはキレイな水が流れる池に向かうとシルクはその池にそのまま入ると触手鎧から触手が大量に生えてキレイな水が汚ない茶色に変色し、池に住む魚が死んで浮いてきた魚を触手を取り込んだのである、さらに池は泥沼と同じようにドロドロ化してしまうのである
シルク「私の身体、こんなに汚ない身体だったのね、次に移動・・・・ありぇ!」
シルクが次に移動しようとしたら身体が動かなくなり、触手鎧が勝手に動き始め、シルクの意識や身体は触手鎧に飲み込まれていたのである、その後は言葉も話せなくなり、エサを貪り食う危険な魔物になってしまうのである、そして頭は巨大な触手舌に変わり、腕の中から触手舌が大量に生えていた
その後、触手鎧が触手の容量に耐えきれず壊れると直射日光が触手に当たり、身体が激しく暴れるが日陰がない場所まで移動していたため、触手は地面に張り付いて伸びて死んでしまうのであった
死んだあとその周辺は強烈な激臭が漂い近寄る魔物はいなかったのである
終わり

