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人外娘の総集編
第11章 堕天使╳ヤンモウ

アメル「うううっ・・・・気持ち悪い・・・・助けて~」
「仕方ない、今日は俺の家で泊めさせてやるからじっとしてな」
男性はアメルを背中に乗せて家まで連れて行き、ふかふかのベッドに寝かしたら羽がアメルの体内に入った、気持ちよさそうな顔をして寝ていた
「随分と疲れが溜まっていたみたいだな、しかし羽以外は美人で可愛い顔してるが、それにおっぱいも・・・・はっ!私は何を期待している!見知らぬ者に」
その後、彼は床で寝るのである、次の日の朝方に目を覚ましたら自分の体が軽く感じたと思いきや足が紐に縛られ天井に吊るされていた
「何だこりゃあ!」
アメル「あら!おはようゴミくず、心配しなくてもいいわよ!」
「何が心配しなくてもいいんだ!私が何をしたんだよ」
アメル「貴方は私を下等生物と同じ扱いで餌付けしてくれたわね!言っておきますが私はお前らゴミくずと比べて何千倍も頭脳が良いのよ!わかるかしら?まぁ所詮はゴミくずだから理解できないでしょうけど、それにあの匂いがまだ頭の中に・・・・ふへへへへっ」
しかし彼はそれに対してはあまり気にしなかった、感じたのはちょっと頭が良すぎたのか狂っておかしな言葉を言うとしか考えてなかった
「仕方ない、今日は俺の家で泊めさせてやるからじっとしてな」
男性はアメルを背中に乗せて家まで連れて行き、ふかふかのベッドに寝かしたら羽がアメルの体内に入った、気持ちよさそうな顔をして寝ていた
「随分と疲れが溜まっていたみたいだな、しかし羽以外は美人で可愛い顔してるが、それにおっぱいも・・・・はっ!私は何を期待している!見知らぬ者に」
その後、彼は床で寝るのである、次の日の朝方に目を覚ましたら自分の体が軽く感じたと思いきや足が紐に縛られ天井に吊るされていた
「何だこりゃあ!」
アメル「あら!おはようゴミくず、心配しなくてもいいわよ!」
「何が心配しなくてもいいんだ!私が何をしたんだよ」
アメル「貴方は私を下等生物と同じ扱いで餌付けしてくれたわね!言っておきますが私はお前らゴミくずと比べて何千倍も頭脳が良いのよ!わかるかしら?まぁ所詮はゴミくずだから理解できないでしょうけど、それにあの匂いがまだ頭の中に・・・・ふへへへへっ」
しかし彼はそれに対してはあまり気にしなかった、感じたのはちょっと頭が良すぎたのか狂っておかしな言葉を言うとしか考えてなかった

