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人外娘の総集編
第11章 堕天使╳ヤンモウ

「とりあえず何もしないからおろしてくれる?」
アメル「分かっているわよ!この紐をほどいたら私の体に抱きついて・・・・モチモチ、プルプル、もきゅもきゃ、むにゅむにゅって触って下等生物が触れない場所を触る気だな!」
「何を言ってるのかわからないんだが・・・・」
アメル「とりあえず貴方はしばらくそこで吊るされてなさい」
しばらく紐に吊るされた彼はそのまま眠ったフリをするとアメルが騒ぎ始めた
アメル「えっ?まさか死んだ?まさか・・・・でも違うよね?ウソだよね?なんで・・・・返事してよ!大丈夫よ!私は最初から殺すつもりは・・・・むふふふふっ・・・・私うれいしのかな?わくわくして心が苦しいのに、うれいし・・・・むふふふふっ!」
アメルはその後も同じ言葉を繰り返して自分に言い聞かせていた、彼から感じたのはどうでもいいから早く降ろしてくれと考えていた、彼はその後そのまま寝てしまうのである
しばらくして彼は目を覚ますと床に寝転んでいた、辺りを見渡すとアメルが嬉しそうに何かを手に持って食べていた、彼はふと気がつく
「あれ?身体の感覚が感じない」
目を下に向けると頭以外の体がなくなっていたのである、そうアメルが食べていたのは彼の体を食べていたのである
アメル「美味しい美味しい美味しい」
彼はその後、死んだ為アメルがその後どうなったかは知らないのであった
終わり
アメル「分かっているわよ!この紐をほどいたら私の体に抱きついて・・・・モチモチ、プルプル、もきゅもきゃ、むにゅむにゅって触って下等生物が触れない場所を触る気だな!」
「何を言ってるのかわからないんだが・・・・」
アメル「とりあえず貴方はしばらくそこで吊るされてなさい」
しばらく紐に吊るされた彼はそのまま眠ったフリをするとアメルが騒ぎ始めた
アメル「えっ?まさか死んだ?まさか・・・・でも違うよね?ウソだよね?なんで・・・・返事してよ!大丈夫よ!私は最初から殺すつもりは・・・・むふふふふっ・・・・私うれいしのかな?わくわくして心が苦しいのに、うれいし・・・・むふふふふっ!」
アメルはその後も同じ言葉を繰り返して自分に言い聞かせていた、彼から感じたのはどうでもいいから早く降ろしてくれと考えていた、彼はその後そのまま寝てしまうのである
しばらくして彼は目を覚ますと床に寝転んでいた、辺りを見渡すとアメルが嬉しそうに何かを手に持って食べていた、彼はふと気がつく
「あれ?身体の感覚が感じない」
目を下に向けると頭以外の体がなくなっていたのである、そうアメルが食べていたのは彼の体を食べていたのである
アメル「美味しい美味しい美味しい」
彼はその後、死んだ為アメルがその後どうなったかは知らないのであった
終わり

