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人外娘の総集編
第12章 アウラウネ娘╳排泄

このリディア大陸に住み着く魔物を追い払う為、一人の若い騎士が魔物退治に名乗りを上げた、その名はディノである
リディア大陸の中心に広がるのは魔物が外部からの進入を防ぐため、巨大な刺がついた枝が無数に広がっていた、その魔物の正体はアウラウネと言う植物の一種で香りで相手を魅了して丸呑みして強力な酸で溶かして体液を吸収する魔物であることなども知らないディノはそのまま刺がある場所に突っ込みが頑丈な鎧を装備しているため無傷で進入した
???「また今日も一匹のエサがわたしの領域に足を踏み入れたな?今度の獲物はどんな味がするか楽しみだな」
ディノはそのまま道を変えずにまっすぐ進むと地面になにかが落ちていた
ディノ「これはなんだ?」
手に取ったのは丸い緑色の塊であった、匂いを確認したらミントの香りがした、更にそれをちょっと食べてみた
ディノ「うっ・・・・うめぇ」
ディノは辺りを見渡すとたくさん地面に落ちていたのでそれを持てるだけ持って鞄に入れた
ディノ「これだけあれば十分だ!しかしこれウマイな、店に売ったら高く売れそう」
その後、ちょっと進んだ時に甘い香りがディノに襲いかかり、その場で倒れてしまったのである
リディア大陸の中心に広がるのは魔物が外部からの進入を防ぐため、巨大な刺がついた枝が無数に広がっていた、その魔物の正体はアウラウネと言う植物の一種で香りで相手を魅了して丸呑みして強力な酸で溶かして体液を吸収する魔物であることなども知らないディノはそのまま刺がある場所に突っ込みが頑丈な鎧を装備しているため無傷で進入した
???「また今日も一匹のエサがわたしの領域に足を踏み入れたな?今度の獲物はどんな味がするか楽しみだな」
ディノはそのまま道を変えずにまっすぐ進むと地面になにかが落ちていた
ディノ「これはなんだ?」
手に取ったのは丸い緑色の塊であった、匂いを確認したらミントの香りがした、更にそれをちょっと食べてみた
ディノ「うっ・・・・うめぇ」
ディノは辺りを見渡すとたくさん地面に落ちていたのでそれを持てるだけ持って鞄に入れた
ディノ「これだけあれば十分だ!しかしこれウマイな、店に売ったら高く売れそう」
その後、ちょっと進んだ時に甘い香りがディノに襲いかかり、その場で倒れてしまったのである

