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人外娘の総集編
第13章 グール娘╳臓器食

「そんな事はどうでもいい、この紐を解くんだ」
恵美「だーめ、暴れたら困りますもの、だってお兄様!もう私、我慢出来なくなって」
そして恵美はあるものを見せてきた、それは人間の脳みそであった
「!?」
恵美「お兄様!私に食べさせていたアレとは全然比較にならないほどおいしいです」
「まさかあの雨の日に外で・・・・」
恵美「捕まえるのに苦労しましたよ、だって逃げるから追いかける度にいい匂いが私の心を動かしたんですよ」
「分かった、今度からちゃんとした肉を出してやるから」
恵美「もう遅いです、それより見てくださいこのお兄様の固いチンポ、素敵ですわ!もう入れちゃいますよ」
「おい、待て」
ズブッ
恵美の膣内に一気に挿入され、子宮口まで届いた
恵美「お兄様のおちんぽが私の中に入ってくるよ、ゴリゴリしてて気持ちいいよぅ」
「まっ待て、そんなに激しくしたら」
恵美「出して下さい、私の中にお兄様の精液をぶちまけて下さい」
「やっヤメロー」
ドピュドピュ
恵美「ああん、見てくださいこの精液」
ドロッ・・・・
精液を口に入れて味わって飲み込んだ
恵美「素敵です、こんな私を愛してくれるなんて、子宮にいっぱい注いちゃって孕ませる気ですか?」
「もういいだろ?早く解放・・・・痛っ」
よく見たら指先がすでに無くなっていた
恵美「お兄様が苦しまないようにしましたわ、最後にいい思い出が出来て良かったですわ」
「やっやめろ!止めるんだ」
恵美「私の大切なエサですから、大事に食べますよ」
そして男性は身体を解体され保存食として扱われ、いつも口の中には骨をしゃぶりながら舐めていたのである、お兄様を忘れない為に・・・・
終わり
恵美「だーめ、暴れたら困りますもの、だってお兄様!もう私、我慢出来なくなって」
そして恵美はあるものを見せてきた、それは人間の脳みそであった
「!?」
恵美「お兄様!私に食べさせていたアレとは全然比較にならないほどおいしいです」
「まさかあの雨の日に外で・・・・」
恵美「捕まえるのに苦労しましたよ、だって逃げるから追いかける度にいい匂いが私の心を動かしたんですよ」
「分かった、今度からちゃんとした肉を出してやるから」
恵美「もう遅いです、それより見てくださいこのお兄様の固いチンポ、素敵ですわ!もう入れちゃいますよ」
「おい、待て」
ズブッ
恵美の膣内に一気に挿入され、子宮口まで届いた
恵美「お兄様のおちんぽが私の中に入ってくるよ、ゴリゴリしてて気持ちいいよぅ」
「まっ待て、そんなに激しくしたら」
恵美「出して下さい、私の中にお兄様の精液をぶちまけて下さい」
「やっヤメロー」
ドピュドピュ
恵美「ああん、見てくださいこの精液」
ドロッ・・・・
精液を口に入れて味わって飲み込んだ
恵美「素敵です、こんな私を愛してくれるなんて、子宮にいっぱい注いちゃって孕ませる気ですか?」
「もういいだろ?早く解放・・・・痛っ」
よく見たら指先がすでに無くなっていた
恵美「お兄様が苦しまないようにしましたわ、最後にいい思い出が出来て良かったですわ」
「やっやめろ!止めるんだ」
恵美「私の大切なエサですから、大事に食べますよ」
そして男性は身体を解体され保存食として扱われ、いつも口の中には骨をしゃぶりながら舐めていたのである、お兄様を忘れない為に・・・・
終わり

