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人外娘の総集編
第13章 グール娘╳臓器食

ある日の雨、私がいつものように恵美のために動物の心臓を買い取って持ち帰っている途中で道端に血の水溜まりを発見した、足で水溜まりの中を漁ると千切れた人間の一部の肉が出てきた
「・・・・・・・・まさか恵美!」
雨の中を駆け足で走り、家に向かうのである
「恵美!お前まさか・・・・」
しかしそこにいたのは普段と変わらない鎖に繋がれた恵美がいたのである
「考えすぎだな」
恵美「お兄様、何か悩み事でもあるのですか?」
「いや・・・・大丈夫だよ、気にしないで!ほらっ買ってきたよ!」
そしていつものように動物の心臓を与えた、だが
この時にはすでに恵美には異変が起きていたのである、それは真夜中の時である
「・・・・ん?なんだ?股間がやけに暖かい・・・・」
目を覚ますと目の前に恵美がチンポに口でくわえていたのである、更に身体はいつの間にか紐で固定されて身動きが取れない状況であった
「恵美!これは一体」
恵美「あっ!お兄様、お目覚めですか?」
「何をしているんだ」
恵美「何って見れば分かるじゃないですか、お兄様の濃い味付けされたチンポを味わっていますのよ!」
「・・・・・・・・まさか恵美!」
雨の中を駆け足で走り、家に向かうのである
「恵美!お前まさか・・・・」
しかしそこにいたのは普段と変わらない鎖に繋がれた恵美がいたのである
「考えすぎだな」
恵美「お兄様、何か悩み事でもあるのですか?」
「いや・・・・大丈夫だよ、気にしないで!ほらっ買ってきたよ!」
そしていつものように動物の心臓を与えた、だが
この時にはすでに恵美には異変が起きていたのである、それは真夜中の時である
「・・・・ん?なんだ?股間がやけに暖かい・・・・」
目を覚ますと目の前に恵美がチンポに口でくわえていたのである、更に身体はいつの間にか紐で固定されて身動きが取れない状況であった
「恵美!これは一体」
恵美「あっ!お兄様、お目覚めですか?」
「何をしているんだ」
恵美「何って見れば分かるじゃないですか、お兄様の濃い味付けされたチンポを味わっていますのよ!」

