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人外娘の総集編
第14章 雪女╳氷
妖精の背中を見ると何度も切りつけられた痕が残っていた、更に口には白くて粘った液体が出てきた



零度「妖精の身体をこんなに・・・・一体誰の仕業だ」



すると妖精が怯えながらも話した



「こっこれは・・・・私達の身体を使って玩具にする人間の仕業です!私の仲間も人間に犯されて死んでいきました、この小さな村にも人間が入り込んで来たら私達はもう・・・・」



零度「心配しないでもう人間が悪さしないように懲らしめて来るから」



零度は人間が現れた場所を妖精から聞き出して現場に向かうとそこにはまだ複数の山賊が小さな箱に妖精を数匹捕獲していた



「これだけ捕獲すればお金に困らないだろうな!」



「それにこんな小さな身体なのにオナホに使えて便利だしな」



ボス「この森にいる妖精は金になるからどんどん捕獲しろ」



零度は相手の数が多いため慎重に一人ずつ凍結させる事にした



しばらく相手の動きを木の上から監視していると山賊の他に村の住民がお金を持って山賊に近づいて取引をしていた、すぐに取引が終わると住民は妖精を一匹持っていく、零度は住民が村に帰る道に水溜まりを設置した
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