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人外娘の総集編
第15章 サキュバス╳ビッチ

ジョセフ「会長に惚れたか?」
ライネル「そんな訳ないだろ!」
そして朝の朝礼が終わる頃に二人は教室に戻った後、机に座って片手でスマホをさわっていたら電波が悪かったのである
ジョセフ「あれ?さっきまで電波MAXだったのに1本しか立ってない」
ライネル「あっ!それ俺のスマホも電波が悪いぜ」
二人は教室に入ったから電波が悪くなったと感じて再び屋上に向かうとさっきまで空が青かったのに今は雷雲が発生していた
事件が起こるまであと30分前、生徒会室では会長と補佐が書類をまとめていた
「書類まとまりましたヴァレリ会長」
ヴァレリ「空が青かったのに今は空を闇に覆い尽くすほどの雲だな」
「今にも雨が降りだしそうな勢いですね」
そして遂にその時がやって来た、雨が降りだしたがその雨の色は赤色に染まって降ってきた、屋上にいた二人は赤い雨に驚いていた、血の雨がジョセフの目に入る
ジョセフ「うわっ!目に入った・・・・すごく痒くなってきた」
ライネル「大丈夫か?擦ると余計に悪化するから保健室に行こうぜ」
二人は保健室に向かう途中、いつもなら廊下で騒ぐ奴がいるのに静かであった
ライネル「そんな訳ないだろ!」
そして朝の朝礼が終わる頃に二人は教室に戻った後、机に座って片手でスマホをさわっていたら電波が悪かったのである
ジョセフ「あれ?さっきまで電波MAXだったのに1本しか立ってない」
ライネル「あっ!それ俺のスマホも電波が悪いぜ」
二人は教室に入ったから電波が悪くなったと感じて再び屋上に向かうとさっきまで空が青かったのに今は雷雲が発生していた
事件が起こるまであと30分前、生徒会室では会長と補佐が書類をまとめていた
「書類まとまりましたヴァレリ会長」
ヴァレリ「空が青かったのに今は空を闇に覆い尽くすほどの雲だな」
「今にも雨が降りだしそうな勢いですね」
そして遂にその時がやって来た、雨が降りだしたがその雨の色は赤色に染まって降ってきた、屋上にいた二人は赤い雨に驚いていた、血の雨がジョセフの目に入る
ジョセフ「うわっ!目に入った・・・・すごく痒くなってきた」
ライネル「大丈夫か?擦ると余計に悪化するから保健室に行こうぜ」
二人は保健室に向かう途中、いつもなら廊下で騒ぐ奴がいるのに静かであった

